

喫煙者が多い部屋に入ると、思わず後ずさりしたくなるほど、部屋の空気が臭い、空気が白く霞んでいることがあります。実際に部屋の中にいる人たちには当たり前の状況かもしれませんが、訪れる側からしてみると、その中に身を置くことは苦痛でしかありません。タバコを吸っても、空気はクリア、そんな状況って可能なのでしょうか?
吸った人の体に入る主流煙に対し、外に吐き出された煙のことを「副流煙」と呼びます。この副流煙にはニコチン、タール、一酸化炭素をはじめ、何と 200 種以上の有害物質が含まれているといわれています。さらにアルカリ性の副流煙は、目や鼻の粘膜を刺激し、むずむずと不快感をもたらします。
煙った部屋にいると、咳き込んで仕方がないという人も多いはず。タバコの煙は呼吸器系を刺激して、くしゃみや咳の原因を作り出すのです。消臭スプレーなどによって、臭いは緩和されるかもしれませんが、このような有害物質の存在は、その元を取り除かなければ意味がありません。
業務用の空気清浄機で実績を作ってきた「リソテックジャパン( LISOTEC JAPAN )」が、タバコの煙などでお悩みの家庭向けに開発したプラズマ放電方式空気清浄機「イオンのちから」。従来のフィルターを通して悪臭・ほこりを除去するタイプから、集塵板にタバコの煙をググッと付着させて消臭・脱臭するタイプにシフトさせ、さらには集塵した有害物質を殺菌処理する新機能も加えました。
またプラズマ放電方式空気清浄機「イオンのちから」は、タバコの煙を集塵して部屋の臭いや霞んだ空気を美しくクリーンに生まれ変わらせるだけでなく、使用していないときにも常にマイナスイオンの発生装置が働き、脱臭効果も抜群。 24 時間休まずに運転させても1日何と約2円と言うコストダウンを実現しました。さらに、集塵板は汚れたら水洗いするだけで、また強力な消臭・脱臭パワーを発揮。これなら家計も大助かりです。
タバコの臭いも煙も、これ1台で集塵・脱臭。 LISOTEC JAPAN のプラズマ放電方式空気清浄機「イオンのちから」!
手に入れるなら、今です!