

世界的にも年々禁煙傾向が高まっていますが、喫煙者にとってはなかなかやめられないタバコ。
屋外では制限されるところも増え、自室や事務所など、気がねなく喫煙できる場所は貴重のようです。
ですが、そのタバコの煙によって、いやな臭いが充満し、いかに汚染されているかについて考えたことがありますか?
あなたの身の回りは今、こんな環境になっているはずです…。
タ−ル・ニコチン・多環芳香族炭化水素をはじめ、タバコの煙には、アンモニア・アルデヒドといった有害成分、そして二酸化炭素・二酸化窒素などが含まれています。特に、これらの成分が多く含まれるのはタバコの先から立ちのぼる副流煙と言われており、喫煙者が吸い込んでいる主流煙よりもはるかに多いといわれています。喫煙者のいる部屋の空気中には、タバコの臭いが充満するだけでなく、こうした有害物質がたっぷりと含まれているのです。
タバコを吸っている人はもちろん、吸わない人も煙が充満した部屋にいると、いやな臭いに頭痛がしたり、体に影響が出てきます。しかも、喫煙者から吐き出された副流煙のほうが粒子が小さく、より肺に達しやすいとも言われているのをご存知ですか? つまり、タバコがもたらす発ガン性や、酸欠状態の体、免疫力の低下などは、禁煙者も同じような影響をうけてしまう可能性も。これは大変です。
これまで多くの業務用空気清浄機を手がけ、実績を上げてきた「リソテックジャパン(LISOTEC JAPAN)」。
ココから登場したプラズマ放電方式空気清浄機「イオンのちから」は、その強力なパワーで、タバコの煙・臭いで汚染された部屋の空気を集塵(集じん)・脱臭して美しく生まれ変わらせます。また、ファンを回していないときにも常にマイナスイオンの発生装置が働き、常に脱臭がなされ、クリーンな環境をキープしてくれるのです。
これまでの空気清浄機と言えば、フィルターに汚れた空気を通すのが常で、毎日フルで使用したい場においては、フィルターの交換などの手間やコストもかかっていました。リソテックジャパンのプラズマ放電方式空気清浄機「イオンのちから」はその点、フィルターの変わりに集塵板に集塵を付着させて脱臭させる構造。フィルター交換は不要なうえ、水洗いができるので、機器そのものも清潔に保てます。
さらに、24時間休まずに運転させても1日約2円という超低コスト。タバコの煙で汚染されていた部屋でもこれからは、快適に過ごせそうですね。
タバコによる空気汚染には、LISOTEC JAPANのプラズマ放電方式空気清浄機「イオンのちから」。
手に入れるなら、今です!